Thu
04/19
2007
病院歴〜その2
国立リハビリセンター病院は、入院できる期間が限られており、また、歩行が可能になったという大目標は達成した事もあり、今後、もやもや病の本格的治療が必要な事もあって、退院が間近な事は分かっていたのですが、ある日、どこかで、若い男性の入院患者さんの車椅子とぶつかってしまい、それまでの疲労やストレスが一気に噴出してしまったのでしょうか?体の震えが止まらなくなってしまい、当時のリハビリセンターの主治医と母が話し合って、その日で退院となりました。(-_-;)
直前まで泣いていたらしいのに、退院が決まってから、看護士さん達と撮った写真の私はどれもこれも、みんなものすごい笑顔でした。
しかし、何とか体調も気分も落ち着いて、父に緊急で迎えにきてもらって、家路についている途中に、車の中でかなり豪快に嘔吐した事だけは、よ〜く覚えています
直前まで泣いていたらしいのに、退院が決まってから、看護士さん達と撮った写真の私はどれもこれも、みんなものすごい笑顔でした。
しかし、何とか体調も気分も落ち着いて、父に緊急で迎えにきてもらって、家路についている途中に、車の中でかなり豪快に嘔吐した事だけは、よ〜く覚えています

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